愛する家族との突然の別れ。
それを予期せぬ形で体験してしまうのは、とても辛いことですよね・・・
どうしても気持ちが追い付かず、残された家族は心残りが消えないんです。
現実世界ではもう二度と声をかけることも、やり直すこともできないからこそ
さまざまな想いが、ずっと心の中でひっかかってしまう。
あの時、どうだったんだろう?
痛くなかったのか?苦しまなかったのか?
今は、安らかにあるのか?
言い残したことはないのか?
たくさんの心残りと後悔、
もしかしたら罪悪感に苛まれているかもしれません。
聞きたいこと、話したいこともいっぱいありますよね。
今回、霊視鑑定の体験を受けられたYさん。
という思いでご依頼くださった体験のお声のご紹介になります。
霊視体験のお声
Q1:【霊視鑑定を受ける前】
申し込む前は、どんなお悩みやモヤモヤがありましたか?
2年弱の間、
亡くなった弟の死について
鑑定を受けたいと望んでおりました。
突然、心肺停止になった弟の気持ちが聞きたく、
あれこれ想像してモヤモヤしておりました。
(残された家族は自責と後悔がいっぱいありました。)
Q2:【体験して】
実際に霊視で「相手の気持ち」を聞いてみて、一番ハッとしたこと・驚いたことは何ですか?
幸粋先生は弟の事など知らないはずなのに、
性格をバンバン当てられ、
本当に弟が考えること・思うことを
伝えて頂き、感動しました。
家族として、納得のいくメッセージを頂きました。
Q3:【受けた後】
20分の体験を終えて、今の「率直なお気持ち」を教えてください。
弟とまた会話が出来て嬉しかったです。
やっぱりね、そうだよね、と
腑に落ちる瞬間の連続で
涙と共にスッキリしました。
涙の間にも、私が弟に軽くなじる?ような事を
つい言ってしまったのですが、
幸粋先生からの霊視で
『ごめ〜ん』と言っていると伝えられた際に
久しぶりに弟と会話が出来た気がして
最高に嬉しかったです!
ありがとうございました。
幸粋の霊視は、お相手のお名前の音霊から、魂(潜在意識)につないでいきます。
お相手の魂にたずねていくと、言葉や情景(イメージ)感情が伝わってきますので、
それをそのままお伝えしております。霊視鑑定には、
◎お相手のお名前(漢字は不要です。読みだけでOK)
◎生年月日
◎年齢
◎職業
をお聞きして、今の状態をお聞きしながら、場をつくっていき繋いでいきます。
生年月日がわからない場合はだいだいの年齢がわかれば、お繋ぎすることは可能ですが、
生年月日がわかっているほうが精度高く視ることができると思います。
▶ほかにも、このようなことを視ることができます。
「あの時の私の判断(治療方針、施設に入れる決断など)で本当に良かったのか?」
「最期の瞬間に立ち会えなかったことを、悲しんでいないか?
寂しい思いをさせてしまったのではないか?」
「生前、もっと優しくすればよかった。あの時キツく当たってしまったことを許してくれているか?」
「病気や老いの苦しみ、痛みから解放されて、今は穏やかに過ごせているのか?」
「そっちの世界で、先に亡くなった家族や、可愛がっていたペットたちと無事に再会できたのか?」
「今、どこで何をしているのか? 迷わず光の元へ行けたのか?」
「私の家族(あるいは娘・息子)に生まれて、本当に幸せだったと思ってくれているか?」
「今の私(遺された家族)がなんとか前を向いて生きている姿を見て、
安心しているか?誇りに思ってくれているか?」
「亡くなる前に、本当は私に何を伝えたかったのか?(言葉にできなかった最期の思い)」
