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  1. 使う占術は何ですか?

使う占術は何ですか?

様々な占術と方法で鑑定しております。

使える占術は、四柱推命、六爻断易、風水。正式な呼び方は、四柱推命道家流、六爻断易扶抑法、形成派風水金鎖玉関です。

それに加え、霊感・霊視・チャネリング・ガイド(守護霊)のメッセージ等もお伝えしております。

鑑定ではおもに四柱推命、カード、霊感霊視を使用しており、恋愛相談に関しては、独自のメソッドたおやかLOVEセオリーでアドバイスしております。


四柱推命とは

中国の代表的な命術のひとつです。

年・月・日・時の各干支(えと)八字を並べて四つの柱として「命式」を作り、その命式から個人の運命の吉凶、禍福(かふく)、成敗、貴賤、貧富など一生の運命(命)を推し量ります。

 

生まれた時間の十干(甲・乙・丙・丁・戊・己・庚・辛・壬・癸)十二支(子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥)という一見シンプルな素材を使いながらも、その判断は大変複雑で、五十一万八千四百人に一人しか、自分と同じ運命の人は出てこないといわれているほど詳細に判断できる占術です。

 

見ることのできる内容は、一生の運勢、性格、適性、結婚運、仕事運、金銭運、健康運、子供運、男女の相性、ご縁、恋愛結婚、毎年の運勢・などです。ちなみに四柱推命道家流は、風水金鎖玉関と関連しているのであなたの命式にしかないあなただけの開運風水をを導き出すことが可能です。


六爻断易とは

近年注目される機会が多くなった中国古来の卜術の一種です。

六爻断易は、漢代の京房が作り出したといわれています。

それは「強者は吉で弱者は凶」であるという思想の上に成り立った比較的極端な考え方です。

六爻断易扶抑法は、卦宮を使うことにより簡単に正格に占断することができる手法です。

 

一般的に断易は、コインを使用するとか、サイコロを使用するなど立卦の方法は様々です。

六爻断易は六つの爻からなっており爻の強弱と、時空との関係を鑑みて吉凶を判断していきます。

偶然でた結果から占うことから、多岐に渡る占断が可能で、風水を占断することもできます。

 

また、卦の干支から導き出した風水改善ができるので、占いたいことに対して、より開運していくにはどうすればよいか?といった開運方法をお伝えしていくことも可能です。


風水とは

風水とは「風」をあやつり「気」の流れを用いることにより運気を上げるというものです。

家や建物の向きや位置、形なやインテリアなどで気の良し悪しを判断して、悪い部分を改善(開運)していきます。

 

風水にはいくつかの種類があります。

大地の形をみる「地理風水」と人間の住む家をみる「陽宅風水」、死者を埋葬する墓をみる「陰宅風水」です。

通常一般的に言われている風水とは陽宅風水のことで、幸粋の占いで用いる風水も陽宅風水に属します。

 

運気を上げたい時、悪い要素(殺)を防御することや、運勢変換のエネルギーを持つグッズを使用して、悪い運気を良いものにしていきます。

また大難を中難へ、中難を小難へと災いを軽減することができます。

今よりより良い風水に変更を加えることにより、開運していく方法です。

 

金鎖玉関は、四柱推命道家流と六爻断易扶抑法と関連しているので、四柱推命の命式からみた開運法をお伝えする場合もあります。

また、六爻断易の卦からみた開運法を導き出すことも可能です。

単純に今住んでいる宅の風水を見ることも当然できます。


霊感・霊視とは?

霊感(れいかん、inspiration)とは、神・仏が示す霊妙な感応のこと。また、神や仏が乗り移ったようになる人間の超自然的な感覚。あるいは霊的なものを感じとる心の働きこと。 理屈(理知的な思考過程など)を経ないままに、何かが直感的に認知されるような心的状態。

 

霊視(れいし)とは、ある特定の人に備わった特殊な能力によって物理的、時間的に離れたものや出来事を見たり、あるいは他人の心の中を読み取ることができるとされる行為。

その能力を備えた人は霊能者と呼ばれることがある。

 

※ウィキペディアより転載


魂対話(チャネリング)とは

チャネリング (英: channeling, channelling) とは、常識的な通信手段では情報をやりとりできないような相手(何か高次の存在・神・死者(霊界人)・未来人・宇宙人など)から、特別な能力によって情報を交信すること。

霊媒等、チャネリングを行う媒介となる者をチャンネル (channel)、あるいはチャネラー(channeler) と呼ぶ 。シャーマニズムの一種。

 

語彙としては元来「 - に水路を開く」「 - に向ける」といった意味の英動詞 channel の動名詞形(他に運河の開削といった意味もある) で、1980年代からこの意味において頻用されるようになった表現とされる。

日本では特にバシャールや神との対話が知られる。

また、これを行う人物としてエドガー・ケイシーが知られる。

 

※ウィキペディアより転載

 

当開運ルームで行うチャネリングは、トランス状態になって行うトランスチャネルとは違い、正常な意識のまま行うコンシャスチャネルです。主には生きている人の潜在意識に働きかけ会話することが可能ですので、日ごろ聞きたくても聞けないお相手の本音や心境をお聞きしたり、話をして解決する方法を探ったりすることが可能です。

 

さまざまな事情で会えなくなってしまったお相手(たとえば、元彼や絶交したご縁の切れてしまったお友達など)とも潜在意識レベルでコンタクトが取れます。過去の思いや出来事に縛られて前に進めない場合(過去に言われたことがトラウマであるとか、なぜ振られてしまったのか理由がわからないまま悩んでいるなどの本当の理由をさぐる)などの問題や、お相手の本音がわからない場合(彼は私のことをどう思っているのか?など)などの感情問題の解決にも有効な手段となります。

 

魂対話(チャネリング)は、占い師が相談者様とお相手の間に入り、お互いを取り次ぐ形で会話をするような形式で進めてまいります。魂対話(チャネリング)を受けられた方からは「相手の口癖や言いそうなことが出てくるので、本当に相手と会話している感じがした」というものや、「リアルに相手を感じる」という感想をいただいております。

詳しくはお客様の声をご覧ください。

 

お取次ぎする相手は、生きている人か守護霊様等が中心で、そのとき感じたもの(お相手の感情など)や映像(状況などをビジュアルとして感じ取る)などの霊感・霊視も兼用して行っております。

 

また、ペットの気持ちなども知ることができるので、ペットの体調が悪いときなど、ペットの魂を
お呼びして気持ちを聞くことなどもできます。

 

※なお、亡くなられた方との交信は、現在は行っておりません。