1. 結婚の最後のチャンスはいつですか?
 

結婚の最後のチャンスはいつですか?

2014/09/12



神楽祝会(かみたのかい)の婚活部の限定キャンペーンが残り3名となっています。

先日ですね、神楽祝会(かみたのかい)に、東京からお申し込みがあったんです。

想定外のお申し込みでしたので、

「なぜ、遠方にも関わらず入会しようと思ってくださったのですか?」

と聞いてみました。

彼女いわく、理由は2つあるということで、

1つは、幸粋主催の会に前から参加したかったということ。

もう1つは、これが結婚の最後のチャンスだと思った。

最後にやるだけやってみて、ダメだったらあきらめもつく・・・

とおっしゃっていました。

なるほど。確かにそうかもしれません。

もちろん個人差はありますから、

結婚は、50代でも60代でもチャンスはないとは思いませんが、

ただ、やはり旬というか、いや、すでに旬はとうの昔にすぎているわれわれは(~_~;)

これが最後の活動期かなと思うわけです。

遅すぎる最後のチャレンジでごわす( ̄◇ ̄;)

出会いのプロデュースもね、すでに続々と頂いておりますが・・・

最初から「40代はいりません。30代までで」と、

男性陣からオファーを頂くことも数知れず・・・・(´ε`;)

ほんまね、30代はギリ、がんばったほうがいいですよ。

いくらプロがプロデュースするいうても、

相手から年齢制限されますから、そればかりはどうもできませぬ。

これを見ている30代の方、よーく耳の穴かっぽじって聞いてね(笑)

へんなプライドとかこだわってる場合でないですよ。

30代が過ぎたらこうなるんです。これが現実ですよ。

そういう意味で、東京からの入会の彼女がおっしゃったように、

最後のチャンスであることは間違いないです。

やるならやる!やらないなら独身で生きるすべを身に付ける!

出会いない〜〜と、ずるずると独身で生きるための対策もせず、

ただ時間が過ぎるよりは、やるだけやってみて、

それでダメなら次の策を練るというほうが、

自分の人生に後悔しないのではないかと思います。

ちなみに私の主催する会は、会社組織ではないので、

今後もどんどん変容していくと思います。

はっきり言ってしまうと、私の考え次第で、方針は変わっていきます。

でも、ゼッタイに変わらない部分は、

「ご縁ある方々の人生が良くなることに軸を置く」

ということはありますので、

それさえブレなければ、方針が変わっても大丈夫だと思ってます。

なので、婚活部も、ずっと一生やるわけではないです。

何年か後には、やってない可能性もあります。

例えば、ひとり残らず結婚することが目標ですから、

ひとり残らず嫁にいったら・・・・?そこで解散ですね。

あるいはやってみた結果、これはどうやっても独身で生きる道も必要だ、となれば、

婚活部からシングル部に変えて、活動するのもアリやなって思ってます。

だってね、独身で生きていくとなれば、

解消しておきたい不安や、解決しておきたい問題がたくさんあるでしょう?

もしも倒れた時どうするかとか、最後を誰に看取ってもらうか?や、

亡くなったあとのことの身辺整理はどうするのかとか。

そういうことも、不安のないようにサービスを考えればいいなーって思ってます。

今のところ理屈から想定すると、婚活部はどう考えてもうまくいきますが、

やってみたら結果が違うこともありえることなので、

そのときは、婚活部からシングル部に変わります!

ですから、一緒に婚活したい方は、

婚活部が精力的に活動しているときに、ぜひにご入会くださいませ(笑)

私自身、1つのことに安住する運勢ではないので、

今後も成長を繰り返しながら、変化変容していくと思われます。

時代にあわせて、やることも変化していきます。

なので、今やってることは、今しかないんです。

チャンスの神様は前髪しかないんです。

後ろはつるっぱげ〜。

その前髪、今、掴んでくださいませ♪